2027/03/18 考古学からみた大阪 古代の交流 難波と南河内の初期寺院からみる仏教受容とその拡がり

講師:近つ飛鳥博物館 学芸員 谷﨑仁美
日本初の本格寺院・飛鳥寺の造営のため、百済から技術者が派遣されたことは、考古学からもその痕跡を辿ることができます。本講座では、南河内の新堂廃寺、難波の四天王寺を例に挙げ、考古資料が物語る大陸とのつながりをご紹介します。
在庫
空席あり
2,640円
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詳細情報

講師
大阪府文化財センター
曜日・時間
2027年03月18日(木)10:30~12:00
教室名
教室13 (あべのand 5階)
教室15 (あべのand 5階)
受講開始日(本日WEB申込みの場合の初回受講日)
2027年03月18日

※記載以外の受講開始日がご希望の場合はお問合せください。
(記載以外の受講日の設定がない場合もございます。ご容赦ください。)
※ゴールデンウィーク、お盆、年末年始は休業日となり、日程が変更となります。詳細は休講講座のご案内または文化サロン店頭へお問合せください。


休講講座のご案内はこちらから
受講料
1回1ヵ月  2,640円(税込)
ご見学
不可
持ち物
筆記用具
途中入会