2026/10/15 考古学からみた大阪 古代の交流 古代ガラスからみた国際交流

講師:近つ飛鳥博物館 専門学芸員 久永雅宏
西アジアや中国で発祥したガラスは、弥生時代に初めて日本に伝えられました。その後、長らく海外から入手し続け、国産化は飛鳥時代に果たされました。本講座では古代のガラス製品を材料に、国際交流や国産化に至る歴史を紹介します。
在庫
空席あり
2,640円
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詳細情報

講師
大阪府文化財センター
曜日・時間
2026年10月15日(木)10:30~12:00
教室名
教室13 (あべのand 5階)
教室15 (あべのand 5階)
受講開始日(本日WEB申込みの場合の初回受講日)
2026年10月15日

※記載以外の受講開始日がご希望の場合はお問合せください。
(記載以外の受講日の設定がない場合もございます。ご容赦ください。)
※ゴールデンウィーク、お盆、年末年始は休業日となり、日程が変更となります。詳細は休講講座のご案内または文化サロン店頭へお問合せください。


休講講座のご案内はこちらから
受講料
1回1ヵ月  2,640円(税込)
ご見学
不可
持ち物
筆記用具
途中入会