2026/08/20 考古学からみた大阪 古代の交流 弥生時代における水田稲作の定着と展開

講師:大阪府文化財センター 調査課 主査 井上智博
水田稲作は、弥生時代に日本列島に導入され、定着しました。最近、弥生時代前期に水田が定着していった過程や、水田稲作と自然環境変化との関係についての研究が進められています。今回はその成果をふまえて、自然環境との関係や人間集団の交流という視点から、弥生時代の水田について考えたいと思います。
在庫
空席あり
2,640円
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詳細情報

講師
大阪府文化財センター
曜日・時間
2026年08月20日(木)10:30~12:00
教室名
教室13 (あべのand 5階)
教室15 (あべのand 5階)
受講開始日(本日WEB申込みの場合の初回受講日)
2026年08月20日

※記載以外の受講開始日がご希望の場合はお問合せください。
(記載以外の受講日の設定がない場合もございます。ご容赦ください。)
※ゴールデンウィーク、お盆、年末年始は休業日となり、日程が変更となります。詳細は休講講座のご案内または文化サロン店頭へお問合せください。


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受講料
1回1ヵ月  2,640円(税込)
ご見学
不可
持ち物
筆記用具
途中入会