2026/11/16 帝塚山大学共催講座 中世の仏師、その実像 ー姿・生活・信仰ー

奈良・京都をはじめ日本の各地に、中世につくられた仏像彫刻が数多く残っています。それらの作者である仏師とは、どのような人たちだったのでしょうか。この講座では、王朝貴族の目に映った仏師のようす、仏師が登場する説話、はたらく様子を描いた絵画、仕事の報酬や財産、家族や親族の存在を物語る記録、仏師が筆をとった古文書、彼ら自身の祈りを伝える遺品や文献史料など、さまざまな手がかりからとらえてみようと思います。
講師:杉﨑 貴英先生
在庫
空席あり
2,640円
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詳細情報

講師
帝塚山大学
曜日・時間
2026年11月16日(月)10:30~12:00
教室名
教室13 (あべのand 5階)
教室15 (あべのand 5階)
受講開始日(本日WEB申込みの場合の初回受講日)
2026年11月16日

※記載以外の受講開始日がご希望の場合はお問合せください。
(記載以外の受講日の設定がない場合もございます。ご容赦ください。)
※ゴールデンウィーク、お盆、年末年始は休業日となり、日程が変更となります。詳細は休講講座のご案内または文化サロン店頭へお問合せください。


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受講料
1回1ヵ月  2,640円(税込)
持ち物
■筆記用具