2026/09/19 ■奈良大学共催講座 奈良の歴史再発見 -豊臣秀吉・秀長の時代とそれからの奈良- 豊臣色と徳川譜代色が織りなす郡山城下町

■講師は、奈良大学 文学部 教授 土平博先生
大和国において幕末まで残った2つの城下町のうち、その1つは郡山城下町です。
その城下町の骨格は豊臣秀長の政策が反映されているといわれています。
秀長による城下町は、その後、江戸期を通じて幕府幕府譜代大名に受け継がれていきます。
町ごとに屋敷地の配置を描いた図が残されています。この図をみながら城下町をとらえてみます。秀長による城下町の姿も見えてくるかもしれません。
2,640円
在庫
空席あり
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詳細情報

講師
学校法人 奈良大学
曜日・時間
2026年09月19日(土)13:30~15:00
教室名
教室14 (あべのand 5階)
教室15 (あべのand 5階)
受講開始日(本日WEB申込みの場合の初回受講日)
2026年09月19日

※記載以外の受講開始日がご希望の場合はお問合せください。
(記載以外の受講日の設定がない場合もございます。ご容赦ください。)
※ゴールデンウィーク、お盆、年末年始は休業日となり、日程が変更となります。詳細は休講講座のご案内または文化サロン店頭へお問合せください。


休講講座のご案内はこちらから
受講料
1回1ヵ月  2,640円(税込)
ご見学
持ち物
筆記用具
途中入会