2026/08/29 ■奈良大学共催講座 奈良の歴史再発見 -豊臣秀吉・秀長の時代とそれからの奈良- 秀長の城ー郡山城・高取城・宇陀松山城ー

■講師は、一般社団法人文化財調査支援グループYAMAYA 代表 山川均先生(奈良大学OB)
豊臣秀長の大和入部に伴い、大和では郡山城・高取城・宇陀松山城の三城が築かれます。
これら三城は大和国、ひいては豊臣政権を外敵から護るため、非常に巧妙な位置に配置されていました。またこれら三城にはさまざまな曲輪が効率的に配され、中世城郭とは大きくその構造や機能を異にしていました。本講習ではこの「大和三城」を題材に豊臣政権における城郭や城下町の特徴を解説します。
在庫
空席あり
2,640円
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詳細情報

講師
学校法人 奈良大学
曜日・時間
2026年08月29日(土)13:30~15:00
教室名
教室14 (あべのand 5階)
教室15 (あべのand 5階)
受講開始日(本日WEB申込みの場合の初回受講日)
2026年08月29日

※記載以外の受講開始日がご希望の場合はお問合せください。
(記載以外の受講日の設定がない場合もございます。ご容赦ください。)
※ゴールデンウィーク、お盆、年末年始は休業日となり、日程が変更となります。詳細は休講講座のご案内または文化サロン店頭へお問合せください。


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受講料
1回1ヵ月  2,640円(税込)
ご見学
持ち物
筆記用具
途中入会