2026/06/20 ■奈良大学共催講座 奈良の歴史再発見 -豊臣秀吉・秀長の時代とそれからの奈良- 興福寺と秀吉・秀長

■講師は、元 奈良大学 文学部教授 外岡慎一郎先生
松永久秀、織田信長が去ったあとにやってきたのは関白秀吉とその弟秀長でした。
興福寺を統括する二大門跡(大乗院・一乗院)はそれぞれ摂関家出身の門主を擁し、その権勢によって世俗権力と向き合ってきましたが、秀吉は関白。秀吉から大和支配を委ねられた秀長もまた急速な官位昇進を遂げます。興福寺はどのように彼らと向き合ったのか、『多聞院日記』などの史料も読みながら、みていきます。
在庫
空席あり
2,530円
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詳細情報

講師
学校法人 奈良大学
曜日・時間
2026年06月20日(土)13:30~15:00
教室名
教室14 (あべのand 5階)
教室15 (あべのand 5階)
受講開始日(本日WEB申込みの場合の初回受講日)
2026年06月20日

※記載以外の受講開始日がご希望の場合はお問合せください。
(記載以外の受講日の設定がない場合もございます。ご容赦ください。)
※ゴールデンウィーク、お盆、年末年始は休業日となり、日程が変更となります。詳細は休講講座のご案内または文化サロン店頭へお問合せください。


休講講座のご案内はこちらから
受講料
1回1ヵ月  2,530円(税込)
ご見学
持ち物
筆記用具
途中入会