祈りの造形と琵琶湖-白洲正子の作品を手掛かりに【1回受講】(2026年6月~9月)

白洲正子を魅せた近江。近江には優れた仏像を始めとして、様々な祈りの造形が伝えられています。そしてこれらの造形を突き詰めると、琵琶湖のある近江の風土がこれらの風土を創り、伝えてきたことが判ります。今回の講座では、白洲正子の作品を手掛かりに、祈りの造形と琵琶湖との関わりについて解説します。
※この講座は座学です。

<カリキュラム>
6月 木からホトケへ
7月 石の造形
8月 広がる水世界の神仏
9月 天台寺院を深掘りする1
3,025円
在庫
空席あり
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詳細情報

講師
元滋賀県立安土城考古博物館副館長 大沼 芳幸
曜日・時間
第3(日) 10:30~12:00
教室名
教室15 (あべのand 5階)
教室14 (あべのand 5階)
受講開始日(本日WEB申込みの場合の初回受講日)
2026年06月21日

※記載以外の受講開始日がご希望の場合はお問合せください。
(記載以外の受講日の設定がない場合もございます。ご容赦ください。)
※ゴールデンウィーク、お盆、年末年始は休業日となり、日程が変更となります。詳細は休講講座のご案内または文化サロン店頭へお問合せください。


休講講座のご案内はこちらから
受講料
1回1ヵ月  3,025円(税込)
ご見学
不可
持ち物
■筆記用具
途中入会
備考
■2026年前期の日程は、6/21(日)、7/19(日)、8/16(日)、9/20(日)の4回です。